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夜のマック

毎晩でもないが、
地元の駅前のマックに寄ります。
深夜二時までの営業なので、遅くなっても開いてるし、
かといって朝までいたりしないでちゃんと追い出してくれます。

それから、1時45分から2時03分までの集中力が高くなります。
作業をしたり、本を読んだりする時間にしています。

今夜は、隣の席のカップルが別れ話をしておりました。
気まずかったです。
二人が黙り込んでいるときが特に。
彼らも二時までおりました。

マイブーム
「演奏してみた」

まずこちらを見て、


その後、こちらを見るとおもしろいです。

すごいなぁ。

あ、ニコニコ動画のアカウント
夜でも入れるようになりました。

夕日、火事、めがね

見てまいりました、三丁目の夕日。
yuuhi.jpg


懐古趣味だとか、色々いわれてましたが
第一作もすごく好きでした。
演劇をやっていた頃は、見るものにもそれを見るときの態度にも、
かなりこだわりを持っていました。
自分だったらどうやるか、自分だったらこのシーンはこうするとか。

ただ、見方を変えるとその態度はひねくれていたようにも思います。
「なんだ、こんなの安直なエンターテイメントじゃないか」
「これは、もう誰々がやってる」
とか、ひどいのになると、
「この役者は、顔だけだぜ!」
みたいな。

演劇をやめるときは、ある意味で決意をもってやめました。
始めるときよりも難しかったと思います。

一方で、すごく気が楽になったのを覚えております。
そしたら、映画や小説や演劇や漫画をなんだか素直に
楽しむことができるようになった気がします。

でも、第一作に比べると、ちょっとおもしろくなかった。
残念。

それにしても、一作目はどうしてあんなに懐かしい感じがしたのでしょうか。
集団就職とか町並みとか、全然知らないはずなのに。
この感情をみつけた人は本当にすごいですね。感謝です。

こちらの写真は、土曜日の新宿。
kaji.jpg


靖国通りをすごい数の消防車がバンバン通り、
集結してました。
消防士、警察官がすごい勢いでした。
通り抜けることができず、迂回して反対側に出たら、
撤収作業をしてました。
いたずらだったようです。

見物をしている人たちの中に、
いたずらで電話をした人がいたのかもしれません。
現場にいた消防士や警察の人たちが、
「またか」的な空気だったのが印象的でした。

こちら、
rap.jpg

新宿の東口のめがね屋さんの前で、
めがね宣伝のラップを延々歌っている方。
「老眼鏡なら、遠近両YO!
 どうぞみなさん、是非是非ご利YO!」
だそうです。
すごい仕事です。
誰も足を止めることなく、普通に通り過ぎておりました。

三丁目の住人が今の新宿に来たら、
どんなことを思うのかと想像します。

戻りたいとかではなく、幸福感というか、
人がそういうものを感じられるような仕事を作りたい。
そういうアンテナも持ちながら、目の前のことをがんばろう。
明日からまた月曜日だ!!

夕日

見てまいりました、三丁目の夕日。
yuuhi.jpg


懐古趣味だとか、色々いわれてましたが
第一作もすごく好きでした。
演劇をやっていた頃は、見るものにもそれを見るときの態度にも、
かなりこだわりを持っていました。
自分だったらどうやるか、自分だったらこのシーンはこうするとか。

ただ、見方を変えるとその態度はひねくれていたようにも思います。
「なんだ、こんなの安直なエンターテイメントじゃないか」
「これは、もう誰々がやってる」
とか、ひどいのになると、
「この役者は、顔だけだぜ!」
みたいな。

演劇をやめるときは、ある意味で決意をもってやめました。
始めるときよりも難しかったと思います。

一方で、すごく気が楽になったのを覚えております。
そしたら、映画や小説や演劇や漫画をなんだか素直に
楽しむことができるようになった気がします。

でも、第一作に比べると、ちょっとおもしろくなかった。
残念。

それにしても、一作目はどうしてあんなに懐かしい感じがしたのでしょうか。
集団就職とか町並みとか、全然知らないはずなのに。
この感情をみつけた人は本当にすごいですね。感謝です。

こちらの写真は、土曜日の新宿。
kaji.jpg


靖国通りをすごい数の消防車がバンバン通り、
集結してました。
消防士、警察官がすごい勢いでした。
通り抜けることができず、迂回して反対側に出たら、
撤収作業をしてました。
いたずらだったようです。

見物をしている人たちの中に、
いたずらで電話をした人がいたのかもしれません。
現場にいた消防士や警察の人たちが、
「またか」的な空気だったのが印象的でした。

こちら、
rap.jpg

新宿の東口のめがね屋さんの前で、
めがね宣伝のラップを延々歌っている方。
「老眼鏡なら、遠近両YO!
 どうぞみなさん、是非是非ご利YO!」
だそうです。
すごい仕事です。
誰も足を止めることなく、普通に通り過ぎておりました。

三丁目の住人が今の新宿に来たら、
どんなことを思うのかと想像します。

戻りたいとかではなく、幸福感というか、
人がそういうものを感じられるような仕事を作りたい。
そういうアンテナも持ちながら、目の前のことをがんばろう。
明日からまた月曜日だ!!

キャラバン号がスタートした。
そのイベントに遊びに行く。

荻原健司さんが来ていた。
荻原さんの夢はスポーツ省の設立だそうです。
国の健康についての色んな問題に、スポーツは貢献できる、
そうおっしゃってました。
ogiken.jpg


芸大のぴかりんがデザイン、装飾を施したキャラバン号。
nakajima2.jpg


すごいことになっている。
これで、全国を「オリンピックを呼びましょう!」と言いながら、
走り回るという・・・

よぼよぼだった車が見違えるようでした。
↓以前の風体
nakajima.jpg

もうナカジマとは呼べない感じです。若返りました。

早稲田大学から、「バンザイ同盟」という謎のサークルが来ていました。
banzai.jpg


彼らは、732種類のバンザイをレパートリーとして持っていて、
イベントにお呼びすると、そのイベントに適したバンザイを披露してくれます。
しかも交通費のみでいいという安さ。
イベントによっては、呼んでみたい。

こちらは、幸せを運ぶ「四つ葉のクローバーバンザイ」
banzai3.jpg


なんと、今回のために最新作、733種目のバンザイを作ってくださいました。
banzai1.jpg


・・・オリンピックバンザイだそうです。
流行ると思いました。

オリンピックキャラバンのブログです。

その後、かばちゃん貴樹さん、哲平さんたちと
焼き肉を食す。

その席での豆知識。
ビー玉というのは、もともとラムネの瓶のフタのために作られたらしい。
それで、ちゃんと丸くならなかったものをB玉、
ラムネの瓶に採用されたものは、A玉というらしい。。。

ちょっと調べてみた。

wikipediaには、語源の項に、諸説の一つとして採用されている。
しかし、
「ただし「B玉」説については、言語学の世界では完全に否定されている。」
とのことだ。

語源由来辞典でも否定されてしまっている。

うーん。
有力なのは、
「ビードロ(=vidro、ポルトガル語でガラスのこと)玉」の略という説。
らしい。

なんとなく、オリンピック色のB玉!
bdama.jpg

すごいの作ろう

スポマのお仕事で、
漫画家のタマゴの方々とお会いします。

これから、この方々の漫画づくりのお手伝いをする
機会が増えてきます。

演劇やってたときのことを思い出します。
今、書籍や色んな人の話を聞くことで、漫画の基本を
学んでます。

今まで、好きで読んでた漫画だけのものでしたが、
想像していたよりも奥が深くてびっくりです。
漫画の読み方が変わります。

こうなったらすごいものを作りたいです。

Appendix

プロフィール

Author:しんいちろうた
身分:
慶應大学中退
大手広告会社内定取り消し

肩書き:
小澤家書生、小澤総合研究所研究員
某氏事務局副事務局長

口上:
企業に入れず、転がり込んで、
内弟子、書生にカバン持ち。
右腕ならぬ右手の小指。
丁稚奉公、押しかけ女房。
呼び名はとにかく多々あれど、
一歩下がって五歩進め。
幸か不幸か表か裏か、
きれいはきたない、
きたないはきれい。
とにかく毎日おともをしながら、
社会勉強奮闘中

座右の銘:
失敗は成功の母
転んでもただでは起きぬ
捨てる神あれば拾う神あり
ずうずうしくなれ

連絡先
shosei.comあっとgmail.com

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